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2020年2月19日 (水)

アンドロメダ!

 昼間は実に快適な陽気でございましたね(今・・・11時21分・・・はそこそこ寒いけど)。

 かつての名作SF映画『アンドロメダ(私は原作の方に先に出会いました。アンドロメダ病原体って奴。SF小僧だった時代があるもんで)』を2日がかりで見てて、やっと見終わって、ちょっと重すぎるなあと思ったので『少林サッカー』を見てたら、えらく遅くなっちゃった。

 どこぞの国発の肺炎(?本当に肺炎?)とやらも、せめてトップおよび関係者が、せめて『アンドロメダ』を見ててくれたら(きっと)初歩的なミス(だと私は思っている)は、犯してないんじゃないかなと思うけど、この映画が封切られたらのは1966年。まだかの国では、文化大革命とやらも始まってない時期ですな。とてもアメリカ映画なんか、見る余裕はなかったんだろうなと思います(あとからでもいいから、見ろといっても、そこはそれ、すでに権力争いをしていたと思うから、そんな暇はなかったんだろうな。なにせ超過激な生存競争らしいから。・・・私には、わかりませんし、わかろうという意欲もわきませんが)

 まあ、未知の病原体が入った時の、初歩的な対処のしかたで、エンディングは、当時のアメリカ映画的なハッピーエンドに見えて、とても怖い暗示をして終わる。私はこの「怖い方」が現実だと思いますけどね。まあ血液のpHがどうたら、なんて簡単なことを言ってますが、『アンドロメダ』で言っているほど簡単に人の血液のpHは操れないというのは、大学の講義で聞きましたっけ(そんなことは、大学の講義の内容でも覚えていますね、不思議なことに)。

 まあ『アンドロメダ』(数十億年後に、この銀河系と衝突することになっている、あのアンドロメダの大星雲M31とは何の関係もございません)を見ていない人で、興味がある人は、最寄りのお店に走ってください(私の友人なら、私が貸してあげますけどね・・・笑)。まあ銀河同士が衝突するったって、星と星が衝突することは、あまりないとは思いますが。そんな心配よりは、明日のご飯の方が心配です。だっていくら私が頑張っても、あと数十億年生きるのは、ちょっと難しそうだから(手塚治虫さんの『火の鳥』の関係者だったら知りませんけど。だって「死ねない」んだもん。これって太陽が膨張して、地球が飲み込まれてしまったら、どうなるんだろう? さすがの天才手塚治虫さんに聞こうたって、もういない人には聞けないよね・・・ちなみに私のベッドの横には、手塚作品が山のようにあります)。

 生きてる間は、せいぜい人生が楽しめるように(もちろん楽しいことばかりではないので、辛い事や苦しいこと、悔しいこと・・・今までもほとんどがこれだったなあ・・・も味わうわけだけど、それも生きてる証だし)、自分を健康に保つだけです。ということで、今日も御機嫌に稽古をしているので、機嫌は悪くないよ(深夜の部が残っているけど・・・こいつが重要)。

『少林サッカー』見てて思ったのね、妙な病気流行らせたら、こんな笑い起こらんじゃない!って。人は健康だから、腹の底から笑えるんだ。貧しくても、今は運に恵まれなくても、頑張ってやろうって気概が生まれるんだ。クソ病なんか流行させた奴には、きっちり責任を取らせないわけにはいかんって気が、よけいに起こったよ。(それも健康でなければ、できないことだけど)

 笑うもいい、泣くもいい、怒るも、悔しがるもなんでもいい。健康な状態で、まっすぐにそういう感情を持っていたいもんだ! ここのところ、そういう思いが強くなっております、はい!

2020年2月18日 (火)

なめんじゃねえ!・・・ってか?

 昨日に引き続き、寒いですね(もっとも私は、これ打った後くらいから稽古始めちゃうことが多いので、汗だくになりますが・・・笑)。

 例のクルーズ船のことで、あれこれ言っている某大国があるようですが、今年はそのお国でやたらとインフルエンザの被害が酷くて、実はインフルエンザではなくて、今話題の肺炎だったんじゃね?なんて疑いもあるようでございますな。(なんと日本は、例年よりもインフルエンザは少な目なんだとか)わかるのに調べない奴(やらかしちゃったのに、隠ぺいを図るやつ)は不誠実、調べてもわかんない奴は無能? やれやれ・・・

 実は昨日打とうかと思っていたことだけど、どこやらの国では、マスクを屋外にポイ捨てするのが問題になってるようですな。理由がまた凄い。家の中に汚れたマスクを持って入りたくない。

 気分的にはわからんでもないんですが、ちょっと考えてみよう。マスクの網の目の大きさとウィルスのサイズを。マスクにひっかかるウィルスがないとは言わないけれど、まあほとんど素通り状態でございましょうな。ざるで水をすくうようなもんで。だからマスクしてても、ウィルスの予防にはならないって短気な結論を出す人もいるくらいで。(短気は損気ですぞ!)

 だから外に捨てようが、部屋の中にマスクをかけたまま入ろうが、空気の汚れ方は大して変わらないと思いますね(服とかについてる方が、はるかに多いんでは?)。まあ物事を「感情だけで」判断する国民性のなせる業かな?

 マスクしててよいのは(私もこの季節は、毎年「マスクくん」です。花粉の時期ですから)、鼻や口、喉が渇きにくいこと。それと温まりやすいですねえ(おかげで気温が上がり始めたら、今度は熱くて、けっこう苦しいけど)。寒い時は、百均で売ってるようなマスクでも、けっこう効果がございます(対ウィルスには、体温と湿度を保つ以外に、どんな効果があるのかは知らんけど)。

 まあ屋外のポイ捨ての習慣は、見ててみっともないので、止めた方がよろしいかと(マスクに限らず、文化的にあまり感心いたしません・・・笑)。

 ということで、今日は帰宅してみて驚いた。まずは裏庭に行くと、フキノトウが9つ出てた。しめしめ、近いうちに蕗味噌くらいは食えそうだ。で表に戻ってみると、何やら鳥の羽が散らばっている。しかもこれは何かに食われたような跡だ。まさか・・・

 いくら待っても晩御飯の時にノラは来ませんでした。だいたい今日は野鳥がやたらと少ない(カラスは木の上の方にとまっておりましたが)。やりやがったな・・・!

 ノラがネコ(ネズミを捕る子)であることは最初から知っていたけど、実はトコ(トリを捕る子)に変身したのかも。

 先日本ブログで、ノラがすぐそばにいるのに、食い残しを野鳥が平気な顔して食ってる。トリに嘗められてると言ったけど、ノラは「なめんなよ」と思っていたのかも知れない。むしろ自分の食い残しを食べさせておいて、油断したところをパックリこと・・・ もしそうだったら、大変な知能犯だ。

 もともと私に家賃を払うような(毎日のようにとらえたカマキリを、玄関脇の同じところに、同じ方向むけて置いてた)子だから、ノラならやりかねない。普段はボサーっとしているように見せて、お腹が減った時には、私の前ではぶりっ子してみせるくらいだから、何をしても不思議ではない。

 明日朝ごはんをあげるときに、「これ、お前がやったのか?」と尋ねてみることにしよう。もしもノラのい仕業だったら、ちょっとは見直すかも知れない。平和な顔して、ちゃんと野生の血は残しているんだと。

 ということで、人間も「嘗められたままではイケマセン」。きっちりと、性根きついところを見せる時があってもよいのではないかと思います。これだけ新型肺炎が問題になっていても、いまだに「桜、桜」と、脳みそが現実を見ることができない連中もいるようですからね。そんなことのために、多くの国民は税金で、連中を養っているんじゃないと思いますよ(ノラなら「桜」をエサに、パックリこと食べちゃうかも?・・・笑)。

 そうそう、蝗の大群がどこかの国の近くまで押し寄せてきているようですな。昔から蝗害という天災は有名だけど、あれもこれも一度に起こりつつありますぞ。一般人としては「備えあれば憂いなし」といきたいところでございますな! まあいざとなったら、足があるものなら、机と椅子以外は何でも食べるくらいだから、蝗を食っちゃえば(おお、まさに生存をかけた戦いだ!)なんとかなるような気もいたしますが、私は昆虫食は趣味ではありませんので(竹虫は、美味しく料理してもらえば、例外として認めます)、他の手段を考えておこうと思います。

 

2020年2月17日 (月)

旅の安全

 いやはや、なんというお天気だったんでしょう。曇り時々晴れ時々雨時々雪・・・霰かも? これは気象予報士の方を悩ませる? この季節、風が強いと、いろんな天気がやってきますなあ(本当は怒っている。だって10分くらいでころころ天気が変わられたら、対応できないよ。こっちはお空を見上げて遊んでられる身分じゃないんだ!)。

 ということで、まあこれだけ観光を盛んにしようとしていれば、ぜったいにウィルスだって観光に来るわなあと思ってはいましたが、だいぶ流行してきたみたいですね。ウィルスを運ぶ生き物はいくつもありますが、一番運びやすいのは人間だから。だからって、人間と付き合わないで行くてくってえのは、かなり難しいし、仕事によれば「人間と付き合うのが仕事」ってことだって少なくはないし。

 まあどこかの発生源みたいに、「1週間で病院を作りました」なんてことを言われたら、私だったら絶対に入りたくないしね。だって建物は1週間でできたって、そもそも病院とは、お医者さんがいて、薬があって成立するものでしょ? 建物は1週間でできても、医者は1週間ではできないし、薬だって1週間では間に合わない。ならあの建物はなに? 誰にでもわかるかも?

 ということで、とうとう軍隊まで出てきたみたいですね(今回はユンボではないんですね? お願いだから、人間の生命の一つ一つを大切に扱ってあげてくださいね。みんな同じ人間なんですから)。あ~あ、私はいつもバカにしている『三国志』の舞台が、とうとう軍隊で封鎖されちゃうんですね。まあ後付けの遺跡なんかには、あまり興味はないけど(出土物・・・一次史料・・・にはとても興味はありますが。今は自宅で大人しくお酒でんも飲んでます)。

 あ、なんで『三国志』を馬鹿にするかというと、あまりにも作りがばかげているからですね。キャラクター設定もいい加減なら、時代考証は出鱈目だし(三国時代にはなかった武器で、『三国演義』が成立したとされる明代の武器がバンバン出てくる。1000年もあとの時代の武器ばかり振り回されたら、チャンバラの時代にマシンガン持っていくようなもので。もちろん私は、半村良先生の『戦国自衛隊』は素晴らしい作品だと思いますけど・・・映画版はあまり好きくない。小説の方がはるかに良かった!、あれは最初に「タイムスリップ」って出てるじゃないですか。読み終わった後、しばらく放心した記憶がありますよ。・・・当時はまだ、いたいけな?少年だったから・・・笑)。

 まあ今は『三国志』どころではなさそうだ。

 ということで、クルーズ船の扱いで、あれこれいろいろと意見が出ているようだ。気の毒ではあるけれど、なかなか対応が難しかったのは事実じゃないかな。医療スタッフや施設その他の問題もあるだろうし。私は現場の人たちは、できる範囲でベストを尽くしているんじゃないかと思いますよ。ただ、チャーター機がもっと早く各国から来てもよかったような気がしてますけどね。そもそも日本の船じゃないうえに、いろんな国の人が乗ってたんでしょ? 船籍のある国なんかは、もっと早く動くんじゃないかと思ってましたけどね。日本だって、施設やマンパワーのキャパに限りがあるだろうし、クルーズ船にばかり気を取られていたんでは、他がお留守になるし・・・実際、そんな気がしません? いろんな法律の縛りがあるから、日本にだってできないことがいっぱいあるわけで。

 私も時々国外に出るけど、病気関連で一番気を使っているのは、飛行機の中なんだよね。あれって密閉空間ですからね、完全に。インフルエンザ的なものが流行してる時なんかは、飛行機に乗っている間中(すでに空港に入った時から)、かなり守りを固めておりますよ(幸いなことに、あれこれ修業したお蔭で、多少は体温などはコントロールできるので・・・調子がよければ)。まあよそに行けば環境が変わるので、一番に抵抗力が上がる状態にしますけどね。

 いずれにせよ、できるだけ早くみなさんを、快適な状況に戻してあげればよいがなあと祈っておりますよ(それ以外にできることはないもの)。旅は家を出てから、家に帰ってくるまででございます。無事に帰って来ることができて、初めて旅が終わります。

2020年2月16日 (日)

雨の日曜日の正しい?過ごし方

 はい、よっこいしょっと(年は取りたくないものだ・・・私は子供の頃から、こんな調子でしたが・・・笑)。

 気温はさておき、湿度の面からみると、ウィルスの活性化にブレーキがかかるようなお天気でしたね(一般的にウィルスは高温、多湿だと活性化しにくい)。もちろん今、話題沸騰のウィルスは、どうやら人為的に作り出された可能性が強い(つまりは、生〇▽器)という見解が強まってきたみたいですね。管理もろくろくできんのに、妙な研究をやらかすな!という気持ちが強くなってきましたよ。これだけ死者が出たら、責任者の罪は、あまり軽くなさそうですな!(人がたくさん亡くなっている以上は、責任の取りようなどないでしょうが)

 まあ軽く「責任は私が取るから」などという奴が、いざとなった時に責任をとったためしはほとんどございませんから、そこは誰かがきっちりと「責任が取れるように補助してあげないと」いけませんね!(今までの私の人生でも、「オレが責任を持つから」と軽々しく口にした奴で、責任を取った奴は一人もいない。普段あまり目立たないで、この人大丈夫かな?てな感じの人の中から、雄々しく「じゃあ、私が」と言う人が出て、人は見かけではないなと感心したことは、2,3度ある。間違いなく、人を見かけで判断してはなりません)。

 まあいつ頃終息するかわかりませんわな(私はすでに、昨年六月第一週に送ったはずの茶葉と書籍・・・いつまでも送ってこないんだもん。11月くらいに送りそうだったのが、故郷に帰ってるとかの理由で延期になり、12月に送ったのは何らかの不首尾で送り返され、1月に私のところへもう一度宛先確認があって「でも春節があるから、遅れると思う」なんてのんきなことを言ってたが、今じゃあ完全に出入国禁止。もう完全に諦めました。ただし、騒動が消息したら、すでに代金は支払っているので、そっちの問題は起こると思います。笑ったくらいではすまさないからね! なんせ商売は信用だからと、相手が言ってたくらいだから・・・笑ってないぞ、今回の私は。とりあえずは騒動が終息するまでは、動いてもしょうがないので、放置しとくけどね。ただし、この人を紹介してくれた私の親友は、日本人以上に信用を大切にする人だからなあ。何が起こるでしょうかね。知ったこっちゃないけど・・・基本、ぐずぐずしてたのが悪いんだから。まあ仕事を先に片付けて、自分の用事は後からって、仕事をする上での基本姿勢ができてないのが間違いのもと。私には過ちはないので、後はどう責任を取らせるかだけの問題だ。しかし、N氏にあの絶品のお茶を飲ませたかった! もうN氏にお茶を飲ませることができなくなっちゃったじゃないか・・・この世にいなくなったから。生きてるうちに飲ませたかった! まあ許せない最大の理由だけどね! 仕事を笑顔で行うのは大事だけど、仕事に向かう姿勢までへらへらしていたのでは、仕事を舐めてるとしかいいようがないよね! まあ、わかんねえんだろうけど)

 ということで、どうせ雨降りだからと(昨夜ではなく今朝)、寝る前に雨が降り出したの確認してたおかげで、今日は睡眠時間はたっぷり過ぎるほど取りましたよ。さすがに一度トイレに起きましたけど(昨夜も楽しいお酒で、ずいぶんと飲みましたからねえ。ありがとうございました!)。もう何度でも、いくらでも寝られるって感じで。

 途中でトイレに起きたついでに、ノラにエサをあげましたが、ノラが「いつまで寝てるん?」てな顔をしてましたもん。でも私の大学時代の同級生に、1日22時間寝た奴がおりまして、さすがにこの人は4年間では大学を卒業できませんでしたけど(笑)、この人には勝てません。たまには羽目を外すことも大切かと思うので、。今日はまあまあよかったかと思います。雨の日曜日に相応しい?過ごし方だったのかと。

 おかげで夕方まったく稽古できなかったので、これから一発やらかして、入浴して汗を流してから、今日も爆睡いたします(予定)。新聞を取りに郵便受けまで行ったのが、今日の最も遠くまであるいた距離でした(やっほう!)

2020年2月15日 (土)

「今できること」・・・とりあえず笑って、免疫を高めておく? でも喉の乾燥にはご注意を!

 横を見ると青空があるのに、どうして私の住んでいるところの上には、こんなにも雲がかかるんだ? 明日は天気が悪いらしいので、今日しっかりと洗濯物を干しておきたかったのに(怒)。

 昨日だって、夕方から晴れたってしょうがないでしょうが、放射冷却ばかりで。夜は曇ってもよいから、昼に照っていただきたいもんだ(贅沢な望み?)。私は冬は、日向が好きだ(夏は嫌いですけど・・・笑)。人間は我儘な生き物でございます(ノラ・・・ネコ・・・よりは我儘ではない)。

 何でも某半島の国の政府が、5か国ほど、旅行に行ってはいけない国だとWHOが指定したとか大嘘こいて、WHOがこれを否定したらしい。まあ我々から見れば毎度のことで、ここの政府は「嘘しかつかない(嘘をつくのではないよ。「せんみつ」でもないよ。「せんぜろ」だわ)」のは熟知しているけど、これで世界的な認識になりますわいな。てめえで蒔いた種なんで、てめえで刈り取ってくださいな!」 どうせ刈り取るったって、自分で刈り取れんから、他人に刈り取らそうとして、またそこでも大嘘をつくんだろうけど。つまりは「刈り取り不能」!(大笑)まあ自分たちが宇宙で最も清潔で美しいらしい(わっはっは)。ちなみに私はこの国を何度か訪れているので、現実はよく知っている。もう死ぬまで行くつもりはないが(笑)。

 当然この国のパターンで、過去にも遡るんだろうから、レーダー照射の時も大嘘だったってことになるし、そのほか70年余り前のことも、あらゆることがすべて嘘だってことになりますなあ。しかも個人レベルではなくて、政府がやってんだからねえ。個人レベルでも感心できたことじゃないけど、政府がやってるとなると、いったいこのお国は、どんな国? 本当に国なの? 単なる〇な人の集団なんじゃないの?

 私は子供の頃から、「嘘つきは▽棒の始まり」と教わった。わが国の人々は、たいていの人はそうではないかと思う。でもどこかの国では、「■つきは大✖領(政権中枢の人たちも含む)の始まり?」なのかも知れませんな。ブーメランとはよく言ったものだ。ブーメランは、まとに当たると返ってこないけど(ちなみに私は子供の頃からよく作りましたから知ってますけど)、まとに当たんなければ返ってくる。まとに当たんないブーメランばかり投げるから、上手に自分のところに、(なぜかしら投げた時よりも巨大になって)返っていくみたいですね!(爆笑)

 そうそう、ブーメランも、翼の角度を上手に調整すると、返って来る時に、自分の後頭部に返ってくるように作れますよ・・・私は何度も作りました。なにせ幼少期には憧れたおもちゃだったからね。もしかしたらこういうブーメラン作りのエキスパートかな。車輪や球形のものは作れなくても。人にはそれぞれ「得意な分野」があるもんだ!(笑)

 ちなみにウィルス論議でも、かなり楽観的な見解を述べておるようですが、♥統領ともあろうお方が、ウィルスの超基礎的な知識もお持ちでないのでしょうか? ウィルスは死にません。理由は簡単、生物(生物とは「生きた物」でございます。生物と単なる物質の中間に存在する、不思議なモノなんですね、ものすごくざっくりと言えば)ではないからです。対抗策はあるようですが、何が本当に有効かを調べるには、だいぶ時間がかかりそうです(我々にできるのは、一般的な対策だけで、ピンポイントで正解かどうかはわかりません)。滅茶苦茶恐れても問題は解決しませんが、あまり甘く見ない方がよいです。

 楽観的な見解を言うのであれば、まずはご自分が危険地帯のお入りになって、お試しくださると、こちらとしてはデータが取れてとても嬉しいのですが(だって支持率も高いし、多くの人たちから信頼されてんでしょ? 楽観論を率先して実証しなきゃ・・・笑)。震源地のトップも雲隠れしているらしいのに、そんな呑気なことを、無責任に口走っててよいのかね? それとも「むんしゅしゅぎ」の大原則に則って、自分は荒唐無稽な夢物語ばかりを語り、誰がそんな迷惑をこうむっても、へらへら笑いを浮かべて知らんぷり。挙句の果ては、止め処もない自画自賛?幸せな人生だなあ(あまり羨ましいとは思いませんが)。

 何はともあれ、震源地のトップ(当然、凄い富も権力もお持ちのはず)が雲隠れしているくらいなので、我々としても警戒するにこしたことはございません。こちとら、金もなければ、権力もございませんから。雲隠れしようたって、どこに隠れればよいのかわかりません。

 しかたがないから、今日は浴びるほど!酒でも飲みますかね。アルコール(消毒)は、ウィルス対策には有効ですからね(あくまで消毒ですよ。飲酒がどこまで効果があるのかは、知りません。ウィルスが無毒化される前に、人間の身体がもたなかったりして・・・笑)。

 さあて、もう少々で呑みに出るぞ! それまでもうちょっと、やっとけることをやっとこうっと。

 

2020年2月14日 (金)

免疫を強化する?

 夕方になって、なんとも心地よい陽気になった(花粉を除く)。

 たまたまかかりつけ医さんの病院近くを通りかかり、患者さんも少なそうだったので、実に久々に立ち寄ってみた(私はあまりお医者さんに頼り切るタイプの人間ではないが、かかりつけ医さんと、耳鼻科の先生だけは信頼している)。

 本来病院は、何らかの異常がある時(あるいは人)が行くべきところで、私のように(少なくとも肉体面では)健康な人が行くべきところではない。そうでなくともインフルエンザなどが流行っているとも聞く時期なので、「君子危うきに近寄らず」から言えば、あまり行きたくない場所ではある。(私に関して言えば、マイペースで暮らさせていただいている方が、はるかに健康的である)

 さすがに対応が変わってたよ。すでに新型コロナ対応の問診だね。

 で若干世間話的な話をしたが、基本は「免疫力をアップするような生活をしてください」とのことだった(すでにやっておりますがな・・・笑)。なにしろ敵は目に見えない。いろいろと情報を集めても、どこからどのように攻めてくるかわからない。となれば、自分が一番対応しやすい状態になっておくのがよい。

 ルールがあって、そのルールの中で戦うのであれば、そのルールに適した構えというものが存在するだろうが、相手が、いつ、どこから、何を、どのように仕掛けてくるかわからない時は、「自然体」以上に優れた姿勢はない。それとまったく同じだ。(ある程度相手の正体がわかれば、それに合わせた構えが有効になるんだろうが)

 学生時代、友人が口癖のように言っていた。「実力テストは実力で受ける。だから試験の調べはやらない」と、試験の前日も遊び狂っていた(今どういう人生を歩んでいるのか知らないけど・・・笑)。テストの場合と伝染病との関係はよくわからないが、まあ免疫を高め、感染の危険性を極力減らすような生活をするのが良いだろう。(おかげでここ10年以上、風邪もひいたことがない・・・バカだからかもしれないが。昔から言うじゃない?「バカは風邪をひかない」って。でも私の認識では、「バカでも風邪はひくけど、風邪をひいたことに気づかないだけだ」ということになっている)

 ということで、帰宅後、ホット・トディーを飲みながら、とりあえず夜の行動のうったてだけをやらかし、きわめていいかげんに晩御飯の準備をし、免疫がアップするような常備菜を作っておいた。やることをやっておいて、できるだけ早く寝て、明日は朝寝坊である(睡眠は免疫の強い味方。もちろん睡眠の質にもよるのだろうが)。

 ところが昨日で、作業が一区切りついた(つけた?)ので、今日から新しいことに取り掛かった。新しいことは、やり始めはとても新鮮である。このまま楽しんでしまうと、いつも通りの夜更かしになってしまう危険性がある。タイマーか何かをセットして、強制的に作業終了にして、寝てしまうことにでもしようか。

 数年前には、ある時間が来ると、自動的に「哀しみのソレアード」が流れるようにしていて、それが鳴りだすと、すべての作業を中断して(否も応もなく)休むことにしてた。久々にこの習慣を復活させようか。健康のためである。まあ学校で言えば、チャイムみたいなものだが、美しい曲だと、チャイムよりは印象がよろしいし。(精神に快ければ、免疫も上がる?)

 ということで、明日は今月の『〇〇を語る会』でございます。よろしくお願いいたします。

 さあ、今日の予定をこなして、とっとと寝てしまおう!

2020年2月13日 (木)

許可が下りた!(笑)

 来ましたよ!

 朝のうちの鬱陶しい天気が晴れ上がると、よい時候になりましたなあ、と思ったら、この季節の(目に見えない)お客さんが。

 今までも症状は出ていたんだけど、とうとう本格派でございますわ。ハックション! ああ、もうこれで鬼ごっこはできない季節になってしまいました。

 テイッシュペーパーは昨シーズンから買い貯めてたのがあるから、すぐには不足しないと思うけど、早晩補充しておかないといけない。(我が家には、各部屋に1箱はかならずテイッシュペーパーの箱がある。それだけお世話になっているということ。いちいち取りに走るのは面倒くさいし)もちろんどこの部屋にもあるので、よけいに頼っているのかも知れないけどね。

 誰が考えたか知らないけど、便利なもんだ。使えない用途と言えば、メモ用紙くらいかな(そういえばユーミンの歌に、「紙ナプキンには、インクがにじむから 忘れないでって、やっと書いた あの日」なんてのがございましたっけ。そうです! 紙ナプキンは水分を吸い取りやすいのです。テイッシュもまったく同じで・・・10枚くらい重ねると、なんとか書けますけど。そこまで無理することはないか。でもなあ、あの歌詞、昔友人のS君が、「おいおい、ちょっと聞いてみろよ。ソーダ水の中を貨物船が通るんだぜ。どんなソーダ水なんだ?」なんてツッコミを入れてましたっけ・・・私はそんな無粋なことは言いません。歌詞を聞くだけで、光景が頭の中にば~~~んっ!と広がる、ユーミンの歌は好きですよ。特に『晩夏』なんてのは絶品ですね。晩夏にジョギングしてて、いつでも思い出すくらいだから。見事な風景描写と色彩感覚だと思います。て言い出すときりがないけど『花紀行』もこれからやってくる季節ですね・・・残念なことにこの歌も大好きなのですが、この季節はちょうど花粉症がピークなので、味わう余裕がございません・・・涙)。

 はい、裏庭に行ってきました。フキノトウが2つに増えていました。そろそろ雑草が「芽え出しちゃるからな。覚悟しとけよ」てな感じで、さきっぽをのぞけてました。くそっ! 花粉さえなければと思いましたけど、私は横着なので、もうちょっと伸びてからにいたします。

 そうそう、友人のS氏の会で、幹事のN氏から「喋れ!」と言われまして、一応何を言ったらまずいのかだけ確認をとりましたら、「何喋ってもよい」と許可がでました。ひひひひ・・・ 楽しみだなあ。ちょっと聞けない話をしてやろうかなっと。本人が「やってよし!」と許可出したんだからね、後は知りませんよ~だ。エライさんが聞いたら、耳塞いで腰抜かすかも。しいらんぺっと!

 で、持ち時間はどれくらいなの? 裏ネタまでバラし始めたら、3日や4日は喋り続けるよ。

「禁断の〇〇!」に、請うご期待!(笑)

※ ということで、今月の『〇〇を語る会』は15日(明後日)でございます。こちらは紳士的にやります。よろしくお願いいたします。

2020年2月12日 (水)

人より遅れたら、遅れた分だけ長生きすればよい(親父の名言)

 ちょっと降り出すの早いよ。おかげで洗濯やりなおしじゃんか!

 朝の間はまだ、なんとなく「乾くかなあ」と思ってたんだけど、帰宅したらぐっしょり。仕方ねえなあ、もう。

 もう二月も中旬に差し掛かりましたからねえ。こんな天気の変化もありなのかもしれません。(天気の良い時を狙って、ジャガイモ掘ってしまわないと・・・普段は、光に当てると緑色になるので、できたまま地面に埋めている・・・つまり、何にもしないで放置している・・・ので、季節が来ちゃうと、勝手に発芽するんだよね。さあ大変。昨日の残りの牡蠣をようやくやっつけたんで、明日からはジャガイモ料理? けっこう忙しい・・・贅沢だと思うけど。そんなこんなをしているうちに、また海の中をのぞいてみないとねえ。そろそろワカメを採りに行かないといけないので・・・私が採りに行くのを待っている人たちもいるらしいので。知り合いに、「育ち具合」を聞いてみよう。空振りは嫌だから。毎年のこととはいえ、この季節は、何かと忙しい・・・笑)

 そんなこと言ってる私だが、実はこの数日、我が家の裏庭すら見ていない。そろそろフキノトウが出てる気がするんだけど(出てたら出てたで、料理しなけりゃならないので、これまた忙しいに輪をかけてしまう。見るのが楽しみなような、怖いような。・・・明日は天気が悪くなったら・・・見てみよう)。こうなるともう雑草との戦いの日々が始まるわけで、毎日が(いろんな)戦いの中で過ぎていく。ゆっくりと周りを見たり、考えを巡らせている余裕はない。(のんびりしてるのは、ネコくらいのものだ)

 そういえば、今朝も野鳥が「エサクレ。エサマダカ?」と煩かったような記憶がある。こちとら眠いんだ(妙に意味有りげな、超低空飛行をする。我が家だと問題にはされないが、某国だとレーダー照射されるぞ。低空飛行しなくたって、したことにされて、レーダー照射する国があるんだから。ノラがネコでなくてトコだったら・・・ネズミを捕るのがネコ、トリを捕るのはトコ、ヘビを捕るのはヘコなんだそうな・・・、生命がないぞ)てめえらのエサばかり心配できるか。自分の飯だって、食べ忘れることがあるのに。余裕があれがあげます。余裕がなければ勘弁な!

 誰だって、自分の生活が一番なんだ。俺がいなくなったら、誰もエサくれんよ! 俺(我が家の庭の神様?)を大事にしろってんだ!

 ということで、ようやく一区切りがつきそうと思っおましたら、またしても見落としというか、想定外のことが起こりまして(いつものことだが)、こいつをやっつけなきゃならなくなりました。ただし膨大な量みたいなので、もう焦らなくなりましたね。1㎜ずつでも進んでれば、いつかは終わるかも(終わらないかも)しれないからと、気長に構えることにいたしました。まあ、何をやっても「これでよい」ってことがないので(私の性分)、気短男には珍しく、長期戦の構えに入りましたね。

 昔大学受験の失敗した時、親父に言われた言葉がございます。「一浪したら、人より1年長生きすればよいだけだ」 私は名言だと思いますよ。ただしその言葉に甘えるあまり、人よりは50年くらい長生きしなきゃならなくなってますが(しかも行動力を維持したまま)。おかげで健康管理にはうるさくなりました。親父は早くに亡くなってしまったけど、良い言葉を残してくれたと思います。さすがは親父だなあ。

 そういえばこの夏には、親父を祀らにゃならんかった。ま、焦らずに、忘れずにいるしかありませんな!

※ 今月の『〇〇を語る会』は15日(第三土曜日)です。よろしくお願いいたします。

2020年2月11日 (火)

今年の牡蠣も美味かった!

 野村監督がお亡くなりになった。これはショックである。

 いろんな示唆に富んだお話や、長い間の実践を通した、素晴らしいお言葉を残された方であった。ご冥福をお祈りいたします。

 相変わらず今日も新型コロナウィルスの話題ばかりのようであったが(当然のことだけど。これは騒ぎが収束するころには、いろんなことが変わってしまっているような気がするが)、一時期とてもさかんに表に出ていたような人で、最近はめっきり露出が減っている人がいるような気がする(マスコミの扱い方が、そんな状況を作るのかね?)。

 なかでも隣国の北の、ちょっと重たいめのお兄さんは、このところ全くみかけなくなってしまいましたね(影武者がたくさんいるようだけど、やっぱりご本人でなければできないことが多いんじゃないかな。勝手なことを口走るわけにはいかないだろうし)。重たいと、ちょっと体調を崩しただけでも、なかなか動けなくなりますからね。たとえば足の一部がおかしくなっても、スリムならばどうにか動けるところが、重すぎると負担が大きくて、その負担を他のところで支えようとすれば、また新しい故障が起こったりするからね。

 もっともそんなレベルではない、重大なことが起こっているという情報もあるようですが(私は聞きかじりなので、取り上げません)、何にしても人間「健康第一」でございます。

 ということで、今晩は今朝水揚げされた牡蠣を食べましたよ。もちろん生で(牡蠣は生に限ります! ただし鮮度が悪いので生食すると、かなりしんどい目に遭うようです)。

 一年ぶりの「牡蠣うち」で、しかも寒かったので、温かいカクテルを飲みながら打ったので、二度ほど左手を牡蠣うちナイフで突き刺しまして、流血戦になってしまいました(すでに血は止まっております。一つ目の傷はけっこう深かったのですが、すでに完全に癒着しており、赤い筋がついただけ。二つ目の傷は、すでに跡形も見えなくなっております。子供の頃の回復力が戻ってきたのか? と思えるほどの回復です。ここのところ、健康管理にちょっとばかり気を使い始めたので、もしかすると回復力もアップしたのかも知れません。この調子で回復力をアップさせておきたいものです)。

 ただ少々の流血くらいでは、作業を中断したりはいたしません。水道でざっと洗って、また次の牡蠣を打ちます。私の生牡蠣好きは、かなり筋金入りだから(それでも残ったので、明日は「焼き牡蠣」だ。たぶんそれで終了する。それでも残れば牡蠣フライにするけど。そこまでは量がない)。

 かくいう私も、昔々母と二人暮らしだった頃には、牡蠣で大当たり~っ!って経験があります。あの時は人さまから、あることのお礼とかで、壮絶な量(しかも殻がついていなかった)をいただき、およそ考え付く限りの牡蠣料理にしたんだけど(母は器用にあれこれ料理を作ってくれた)、とうとう最後にきてやられた。

 まああれが牡蠣に対する最初で最後の敗戦かな。一時期私は広東風の牡蠣料理に嵌って(現地で食ったら美味かったんですよ。それでレシピ調べて作りました)、何度か作ったことがあるけど、やっぱり一番美味しいのは、生ですね。そして生で食べるには「鮮度」が勝負。ちょっとでも時間がたったら必ず過熱すること。これが牡蠣との付き合いかたでございます。

 おっと、もう今日が残り少ない。とりあえず今日はこのあたりで。

※ 今月の『〇〇を語る会』は、15日(第三土曜日)です。よろしくお願いいたします。

2020年2月10日 (月)

吾日莫途遠・・・

 昨夜(っちゅうか今朝)寝る前に、ずいぶん曇っているなと思った。今朝起きたら、ほんの僅かだけ雪の痕跡があった。雪の上にノラがちょこんと星座して「にゃあ」というので、私用のおかずをレンジでチンしてわけてあげた(寒い時に冷たいものは気の毒だ。ちなみにノラはほとんで猫舌ではない)。

 夕方みると、残しやがってんの! ちゃんと完食せいっ! 俺の食い分を分けてんだぞ!

 ネコはすぐに贅沢になる。それでも雪の上に、ちょこんと座って、可愛い顔にどことなく必死の色を漂わせて「にゃあ」とやられると、やらないわけにはいかないわなあ。援助だけ上から目線で要求し、後で難癖つけてくるどこかの国とはまったく違う(この食べ残しを狙って野鳥がやってくる。鳥がくわえて、持っていくのも見ても、ノラは鷹揚なものである。また私にタカればよいと思っているのだろうな。バカヤロウめが)。

 今日は意を決して水槽を触りましたよ。とうとう忘れなかった。できるだけ、手をぬらさないようにして。あれって案外体調に影響しますからね。友人のKさんは、風邪気味の時に水替えしたら、決まって熱が出ると言ってたから、体調が悪い時は、水替えははやらない方がよさそうだ(私は体調が悪くないけど、時間がないだけで・・・)。やっとくと、なんとなく心が休まるので、しばらくは(1週間ほど)は、この安心は続くだろう(か?)。

 まだまだ寒いけど、雑草はもう新芽を出し始めておりますな。今のうちにやっつけとけばいいんだろうけど、「まだよさそう」と、つい横着心が出てしまう。だいぶ日が長くなってきたので、毎日ほんの数分でもやっとけば、だいぶ違うんだろうけどね。それをやらないところが私の弱さ(稽古は毎日するけど)。まあ、好き嫌いの問題だろうね。嫌いなことは、暇があってもやらない。好きなことは、ない暇を作ってでもやらかす。

 それでもいいじゃないか、人間だもの。・・・誰かさんの真似みたいですね(笑)

 さてと、今日予定していたことが、私の都合ではなく、相手方の都合で明日に延期になった。おかげで明日が、ちょっと忙しいことになってしまった。今日も急な予定変更で、明日のことを今日やろうとしたが、まだ半分もできていない。ちょっくらこれから気合を入れて頑張らにゃなりません。

 寝るのは、それがすんでから。寝なくたっていいじゃないか、できてないんだもの。(笑)

※ 今月の『〇〇を語る会』は、15日(第三土曜日)です。よろしくお願いいたします。ああ、月日が過ぎていくのがはやい・・・

«明日やろうは、ばかやろう!(笑)